【YouTube更新】長茎術で縮んでしまった患者の症例を紹介します!

【後悔しない】長茎術で縮んでしまった患者の症例を紹介します! お知らせ

【後悔しない】長茎術で縮んでしまった患者の症例を紹介します!

長茎術は性機能だけでなく、自信を取り戻すために選択されることがあります。

しかし、手術方法によっては思わぬ結果になることも。ここでは、失敗例と修正方法を紹介します。

長茎術の失敗例

30代の男性で、長茎術を受けた後にかえって陰茎が短く見えるようになってしまったケースです。

特に腹部を切開する方法で施術を受けた場合、目立つ傷跡が残ったうえ、術後に縮小が起こり、結果として強い後悔につながってしまいました。

長茎術の失敗の原因と修正方法

長茎術の失敗の原因と修正方法は、以下のとおりです。

失敗の原因

長茎術で満足のいく結果が得られないケースの多くは、手術方法そのものに原因がある場合もあります。

本来処理すべき陰茎の根元ではなく、腹部を切開し、糸で不自然に固定する手法が用いられる場合、見た目の違和感や縮小、引きつれといった問題が生じやすくなります。

その結果、時間の経過とともに陰茎が再び引き込まれたり、腹部に目立つ傷跡が残ることにつながります。

修正方法

靭帯剥離とバック筋膜切開を組み合わせた修正手術が有効です。

陰茎を不自然に固定していた糸や癒着を解除し、本来の位置まで陰茎を引き出すことで、自然な長さと形状の回復を目指します。

さらに、バック筋膜切開を行うことで、陰茎の可動性を高め、無理のない状態で安定させることが可能です。

修正手術後の経過

修正手術の半年後には陰茎が目に見えて改善。引きつれと傷跡が減少し、自然な長さと太さが回復しました。

長茎術を検討している方へ

長茎術を検討されている方にとって、最も重要なのは信頼できるクリニックと医師を選ぶことです。

手術方法にはさまざまな考え方があるため、内容やリスク、期待できる効果について十分に理解し、疑問点は事前に医師へしっかり確認することが欠かせません。

また、手術後の経過やアフターケアの体制も、仕上がりや満足度を大きく左右する重要な要素です。

アルモ形成クリニックでは、医師がカウンセリングから手術、術後フォローまで一貫して対応し、患者様一人ひとりの状態や希望に合わせた治療計画をご提案しています。

長茎術に不安や迷いがある方も、まずは安心してご相談ください。

詳しい解説は動画でご確認ください:https://youtu.be/mdEkhrMJV5c


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この記事の著者
アルモ形成クリニック院長
内田直宏

大学病院の形成外科にてキャリアを積む。「緻密なデザイン」と「丁寧な縫合」に強いこだわりを持ち、現在は陰茎増大術・長茎術・包茎手術・自毛植毛を中心に、男性のお悩みに特化した手術を日々行っている。

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